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OLE2Tマクロはむやみに使うの禁止

OLE2T が実行されるたびに、スタック領域が消費されるのでループ内での使用や、非常に大きな文字列の使用は避けなければなりません。


ヒープに変換して使うなら、こう。

#include <memory>

std::unique_ptr<TCHAR[]> p_json(new TCHAR[json.length()]);
long len = mbstowcs( p_json.get(), json, json.length() );


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